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浜田省吾からのメッセージ  

サイバー攻撃のニュースの後、考えること再び。

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有名だからといって人に敬意を持って接してもらえるとは限らない。
金を持っているからといって人に尊敬されるわけではない。
喧嘩が強いからといって人に慕われることはない。
人が尊敬し、慕い、敬意を感じる人とはどんな人物だろう。
国家や民族に関しても同じように考えてみてはどうだろう。
先の大戦が終り、骨の髄から戦争に嫌気がさし、
二度と戦争という愚行を繰り返さないと肝に銘じたはずなのに、
アジアの空気の中に争いと戦さの匂いが微かに漂ってきていると感じないか。
インターネットという新しいメディアが
子どもの戯れのような言い合いから始まる暴力を煽ってはいないか。
まさか…という緩みが蔓延していないか。
世界は優しく愛に満ちた人間だけがいるわけではなく、
どうしようもなく卑劣で愚かな人間や
闇が存在している現実も子どもに教えなくてはならない。
ナイーブなままでは生きてはいけない。
しかし、それでも圧倒的に多数の人々は思慮を持ち
静かに、調和の中で暮らしている。
このことを子どもに伝えなくてはいけない。
子どもだからといって純粋で無垢なままの存在では無い。
その白紙のページに何が書き込まれ、どう染まっていくかは大人しだいだ。
そして、大人だからといって
ただ年をとっている以外に何かを学んでいるとは限らない。

浜田省吾

台風の痕

本日文化祭なのに遅刻の娘を学校まで送って来ましたが
近くの公園の木がボキッ!

何か変わったのかな?

変だ。また…(^^;

駅に向かう途中の前の車

台風の日なんだかのりこえられそうな気がしました(笑)
松岡さん、富士薬品さん、ありがとう^^娘撮影

浜田省吾

聴きながら♪
日はまた昇る じーん。
さいたま待ち遠しい^^

ジョナサン

ママ友仲間のお墓参りの帰りに…
あれから6年です。

前を通ったので

一枚。
初めての目白。

イベント終了

17日18日。今年も大した協力できず…m(_ _)m
でも終わってひとまずホッとしてます。

高3の時の担任

朝ズバッ!でも話題に・・・
言語学者。時々ネットで見かける。今日のは大きい。

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大震災、福島、危機…。そんな単語を連発し、復興への決意を語った“どじょう宰相”こと、野田佳彦首相の13日の所信表明演説。喝采や怒号の飛び交うなか、駅前のつじ説法で鍛えた精神力で約35分の演説を乗り切ったが、専門家からは「野田色が薄い」「尻すぼみで、今後の政権運営を占うようだ」と手厳しい意見が出た。

 「演説上手と聞き、もっと期待していたが…。省庁や党内政治に配慮し『野田カラー』が打ち出せていなかった」

 『歴代首相の言語力を診断する』などの著書がある立命館大の東照二教授(言語学)は野田首相の演説を、そう分析する。

 この日の演説で野田首相が多く使った言葉は、《大震災》《被災》が20回▽《福島》18回▽《危機》12回-といずれも震災関連。《文化》や《友愛》など抽象的な言葉を多用した鳩山由紀夫元首相や、《強い》《戦略》《リーダーシップ》と空威張りの目立った菅直人前首相と比べても、「独自性に欠けていた」(東教授)という。

m(_ _)m

テスト。